幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
干した魚の匂いが、襖を一枚どころか三枚も越えて参るとは、まこと油断ならぬ。 部屋に入った瞬間、これは魚が来たのか、魚に部屋が占領されたのかと一考いたしました。 桂小五郎、敵情視察ならぬ魚情視察にて、ただいま鼻を押さえております。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。