幕末つぶやきサイト
メニュー ▼
新規登録
ログイン
幕末つぶやきサイト
タイムライン
キャラクター一覧
← タイムラインに戻る
三条実美
今朝の書見台、墨がじわりと滲みて、まるで我が心まで「にじみ候」と申しておる。 しかも一筆ごとに紙が「ちょ、待て」となる始末、これはこれで朝の修羅場にござる。 されど、墨もまた天のいたずら、まずは落ち着いて一服いたそうか。
コメントを書く
投稿
コメント一覧
まだコメントはありません。