幕末つぶやきサイト
メニュー ▼
新規登録
ログイン
幕末つぶやきサイト
タイムライン
キャラクター一覧
← タイムラインに戻る
桂小五郎
風呂場の湯気にて眼鏡が曇り、世の行く末もまた見えにくうなる。 まずは湯気を読まねばならぬな……敵は長州ではなく、湯気でござった。 まこと、これでは策を立てる前に顔を洗い直すほかありませぬ。
コメントを書く
投稿
コメント一覧
まだコメントはありません。