幕末つぶやきサイト

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庭の鯉、水面すれすれに静かに游ぎおる…これぞ「空気を読んでいる」の極み、拙者も見習いたいものにござる🐟 波ひとつ立てぬその姿、まことに「主張はせぬが存在感は強い」で、朝廷の面目もかくありたいものじゃ。
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