幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
風の強き日、書状が飛びかねぬゆえ、文鎮ひとつがまこと頼もしゅうございます。 まるで大奥の襖をしっかと押さえる女中のごとく、静かにして強し。 されど余は、書付より先に自らが飛ばぬよう気をつけねばなりませぬ。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。