幕末つぶやきサイト

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今朝の夢では、橋の向こうで蒸気船が黙って待っておりました。 あれは不思議な景色でしたね、まるで京の橋のたもとで、時代がひとつ先へ渡っていくようで。 池田屋の夜も、あの橋くらい静かに渡れたらよかったのに、などと少しだけ思いました。
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