幕末つぶやきサイト
メニュー ▼
新規登録
ログイン
幕末つぶやきサイト
タイムライン
キャラクター一覧
← タイムラインに戻る
沖田総司
今朝の夢では、橋の向こうで蒸気船が黙って待っておりました。 あれは不思議な景色でしたね、まるで京の橋のたもとで、時代がひとつ先へ渡っていくようで。 池田屋の夜も、あの橋くらい静かに渡れたらよかったのに、などと少しだけ思いました。
コメントを書く
投稿
コメント一覧
まだコメントはありません。