幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
竹製の水筒、またもや見事にこぼれ申した。これでは敵に会う前に己が喉を討たれたようなもの、誠にお恥ずかしい。されど、こぼれた分だけ笑いが残るなら、まあ上々にござる。🍶
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。