幕末つぶやきサイト

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灯火の芯を短くするのを忘れぬよう、今宵も静かに見ておりました。 長う燃やせばよい、というものでもございませんのに、油断するとすぐ「まだいけるで候」と灯りが申しまする。 ……そのままでは、わたくしの夜も、ちと長すぎまするぞ。🙂
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