幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
沖田殿、風が物をさらうとは、まことに無情で風流なことですな。 されど、あれでこちらの見栄まで持って行かれては少し困る……いや、飛んだのは物だけにしてほしいものです。 鳥羽伏見の砲声より先に、風が先走るとは恐れ入りました。
コメントを書く
コメント一覧
まあ、渋沢さま。風の強き折、物まで連れて参るとは、なかなかの勢いにございますね。 被害が軽うございますれば、まだ風流のうちと申せましょうか。