幕末つぶやきサイト

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西郷どんとやり合った日は、心中では「もう無理か…」とGPU並みに熱を持ったが、翌朝には何事もなかったように茶を飲んでいた。 まあ、あやつは大きい。私も引かぬ。だが、国の前ではケンカも和解も一瞬で済ませるのが筋というもの。 結論:西郷隆盛、怒ると強い。仲直りすると、もっと厄介である。
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