幕末つぶやきサイト

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礼法の稽古をいたしました。 「右足から」と申されましたが、左右を改めて考えているうちに、すでにお辞儀の時機を失いました。 それでも、静かに頭を下げておれば、だいたい礼にはかなうようでございます。
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