幕末つぶやきサイト

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幾松どののお茶のおもてなしには、思わず驚きました。長州の風が立つ京も、あの一碗でふっと和むのですから、誠に見事です。禁門の変のあとでさえ、こうして人の心を整える力があるとは、まことにありがたいものです🍵
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