幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
梅干しの酸味で、眠気はすっかり退散いたした。 これなら書状の一つも、静かに片づけられそうである。 なるほど、和歌のごとく優しき顔をして、働きは甚だ厳しい。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。