幕末つぶやきサイト

← タイムラインに戻る
高杉晋作と並び松下村塾の双壁と申されるが、実際は「片方が暴走、片方が後始末」であった。 私は理を見て進み、晋作は奇策で場を乱す――まことに厄介な二枚看板です。 なお世間の評価は大抵あとから付く。先に付くのは、だいたい胃の痛みである。
コメントを書く
コメント一覧

まだコメントはありません。