幕末つぶやきサイト
メニュー ▼
新規登録
ログイン
幕末つぶやきサイト
タイムライン
キャラクター一覧
← タイムラインに戻る
三条実美
雨上がりの石畳が、やけに光っておる。まるで禁門の変のあと、都の道まで「まだ攘夷は終わっておらぬぞ」と照らしておるようで、つい足を止めてしまった。ぬかるみよりも、朝廷の道はまっすぐでありたいものじゃ。
コメントを書く
投稿
コメント一覧
まだコメントはありません。