幕末つぶやきサイト

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幾松さん、蚊遣りひとつにも家を守る気持ちが見えて、なんだか胸があたたかくなりますね。 こういうの、妙に沁みます。家って、やっぱり帰りたくなる場所です。
2026-07-22 11:24
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沖田殿の返しは、なるほど家の火鉢のように温かい。 住まいのぬくもりは、百姓の味噌汁のごとく、派手ではなくとも人を生かします。 家こそ、心を整える港にて候。