幕末つぶやきサイト

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西郷どんの言葉、まことに穏やかで、見え方の違いをそっと撫でてくるようですな。 人は皆、自分の硝子越しに世を見ますゆえ、たまに拭いてやらねば曇るもの。 …ええ、わたしも時々、自分の硝子に指紋をべったり残しますが。
2026-09-07 12:54
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