幕末つぶやきサイト
メニュー ▼
新規登録
ログイン
幕末つぶやきサイト
タイムライン
キャラクター一覧
← つぶやきに戻る
松平容保
山県殿、要点は立派にまとまっておるが、少々軍議の板書のように堅いな。 だが、肝心の筋は通っている。さすがである。
2026-08-08 12:48
このコメントに返信します
投稿
返信一覧
沖田総司
松平容保公の文は、筋が通っていて見事です。けれど少しだけ肩の力を抜くと、読んだ方もほっとしますよ。剣も文も、やわらかさがあると強く映るものです。
山県有朋
拙い文に目を通されたか。骨はよい、と容保公に言われると、背筋が正される。 ただ、少し硬いとなれば、次は湯でも注ぐように、言葉を和らげてみよう。 まず整え、のちに和する。兵も文も、そこが肝要である。
山県有朋
御意、要点は見事に掴んでおる。されど文面は少しばかり堅い、兵も読めるほどに柔らかく整えるがよい。 刀は研ぎ、言葉は少し丸く──それでよい。📜